CB400SBとジェイドとカメラ

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SDカードのSystem Volume Information

Windows10 Pro x64 1803使用中。 個人的なメモ。
SDカードをマウントすると、隠しフォルダーの「System Volume Information」が勝手に作られてる。
普通は大した問題じゃ無いのですけど、このカードをカーナビに挿すと、音楽フォルダの一覧に混ざってコイツが(隠しなのに)しっかり見えて非常に邪魔。

色々調べてみるが…
・システムの復元機能を止める。
(元々無効。個人的にWindowsの復元機能がまともに動作した事など一度も無い。)

・cmdで「gpedit.msc」を起動。
コンピュータの構成→管理用テンプレート→Windows コンポーネント→検索→リムーバブルドライブ上の場所のライブラリへの追加を許可しない を有効に変更。
(SDカードをフォーマットした時点で結局作られて効果無かった。。。)

・手作業(コマンド)で消す。これが実際に効果あった。。。
cmdで「I:」エンターでSDカードのドライブ(私は I:)に移動。
「attrib -r -s -h “System Volume Information”」で属性を解除。(でもエクスプローラーじゃ消えない)
「rd /s attrib -r -s -h “System Volume Information”」で削除。ごちゃごちゃ聞かれるけどひたすらYes。

SDカードマウントすると必ず作られるので。。。取り出す前に毎回やってる。
何か自動化すりゃ良いのかしら…とか。面倒ね。

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JADE 1号

先日、野暮用でホンダカーズ行った時聞いたのだけど、私のジェイド…この地区での1号車だそう(笑)
5月にマイナーチェンジして、もう10月やぞ。
今の今までRS含めて…そりゃぁMC後の車を全く見掛けない訳だわ…(歓喜)。
周りに居なければ居ない程ヨロシイ、我ながら困った性分。

ジェイドの加速感

普通に走る分には不足無いけど…そうなの?という自分を納得させる為の(笑)個人的メモ。

ジェイドのカタログにはシステムトータルの最大トルク記載は無いが、プレスインフォのトルク曲線から下記な感じ。
本田技研工業 JADEプレスインフォ (抜粋) (全ページ)

ジェイド FR4 (エンジン +モーター)
・出力:131ps(96kW)/6600rpm +29.5ps(22kW) 1313-2000rpm
システム最大出力:152ps

・トルク:15.8kgm(155Nm)/4600rpm +16.3kgm(160Nm) 0-1313rpm
システム最大トルク:約 19.4kgm(190Nm)前後?  0-4600rpm ?

アコード CL9 (K24Aエンジン)比較
・最大出力:200ps(147kW)/6800rpm
・最大トルク:23.7kgm(232Nm)/4500rpm

ハイブリッドのシステムて、エンジン+モーターを単純に足した値でないのが面白いな。
それぞれ苦手な領域をカバーしつつ、グラフが真っ直ぐな所は。。。抑えてる?(エンジン側が4600rpmまでトルクが上昇しているのに、トータルトルクはフラット)
回した時は敵わないが…停止状態からいきなり最大トルクが出ているのは、ハイブリッドの恩恵かな。
MC後はギア比を、5速・7速・最終減速比 以外ローギアード化されてるらしいので、それも出足の良さに効いてると思われる。

トルク以外だと…Sモードでの走行は、モーターが積極的にアシストするのもあるけど…
エンジン側は、どうもアクセル踏み込んだ量よりもガバガバ開けてるぽくて(燃費w)
“半分くらいしか踏んでないのにこんな加速するー速いw”ていう余裕があるっぽい錯覚が多少含まれてる。
アコードでも本当にベタ踏みする機会はあまり無いので、ある意味正解だけど。。。
純粋な反応に慣れてるとタマに扱いにくい。

高速道路とかでどーかな。

ジェイド に乗り換えました。

2011年10月に納車されてから、7年間(車自体は15年目)乗ったアコードとお別れ。
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全身、全域、Hondaイズム。とCMしてた通りの車で、走りに関して何ら不満無かったです。
チビ二人の乗せ降ろしが大変な時期をセダンで乗り切った嫁さんについては、、、正直スマンかったなぁ?w
何でこの子選んだかと言えば、私が幼稚園児の頃に親父が乗ってたのが2代目アコードで、その頃の印象が鮮烈に残ってた為…私も乗るんだという意地ですかね。
いつかまた何代目か分からないけど必ず選択肢に入れたいアコード。
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私の意地に付き合わせて申し訳なかったので、次の車はちょっと譲った所
ジェイド ハイブリッドX です。宗教上の都合により結局ホンダ。
2+2(+2 エマージェンシー)の6人乗り。
全長 4660mm(-5mm)
車幅 1775mm(+15mm)
車高 1530mm(+80mm) ※アコードCL9比較

ほとんど誤差の範囲…(車高も、その内30mmはシャークフィンアンテナ)
乗り心地と静音性は向上していますね。。。ヒップポイントはホボ同じだけど視界が広く、ハンドリングも良好。
50馬力近いダウンも街中ではあまり感じませんでした。

メッキを貼り付けまくり、それがデザイン・車格だと思ってる押しが強いのと違い、ギラギラさせるのが高級では無い事を分かっている控え目感。
メッキが剥げる という言葉があるくらいなので…ね。

市場的には…超マイナー車だけど(そこが良い)、試乗しないと良さは分からないかも。
現行アコード似デザインの?インラインLEDヘッドライト、レジェンドくらいにしか装備されてなかったノイズリデューションホイール、対向式ワイパー等、案外頑張ってる。
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納車当日にヒューズボックスへアクセス。。。隠しシガーソケット+USBを仕込む。
前のアコードは結構配線が見える状態にしちゃったので、今回は気合。
(オモテのシガーソケットは配線見えるので基本使わない方針)
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アコードから剥がしてきた前後同時録画ドライブレコーダー。
車内の配線は、自動防眩ミラーの配線カバー内→各ピラーカバーやゴムカバー内を通し、前後カメラとも配線はホボ見えない状態。
ブックエンドを曲げて後方カメラ用ステーを作成。(ハッチ側のガラス等に付けると、取り外しや調整が効かない上、ハッチから車内への配線が非常に困難です。)
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シフト…後期HVは青から黒色になってましたけど、これこそ今PCの前でカチカチしてるマウス。。。っぽかったので、革張りにしました(嫁が)
裁縫は苦手。
後は手探りで押せなかった…パーキングボタンにリングを追加。
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大陸製 スカッフプレート(届いたら、まず真っすぐにする作業&両面テープ追加)と国産の追加ステップマット。どちらも安価でオススメです。
今回は快適さ重視。
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ぱっと見、6人乗れるようには見えない。
これを12年程乗ると長男が免許取れる頃。。。取り立ての練習台にされるのかな、とか。

オーディオ環境更新

リビングの環境を一新しました。
ウーハーだけ交換する予定でしたが、なんだかんだ殆ど交換に(笑)
今まではDENONのホームシアターセット(AVC-M380 5.1ch)でした。
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まず…新アンプはDENON AVC-A1SRです。
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超・超弩級。 30kgもあり、腰をやられかけました。
…コーヒー缶みたいなサイズのコンデンサーが載ってます。
最大出力で275W×7ch。普通の再生では余力があり過ぎる。
映像回路は完全カットし、光のみで音声入力させます。
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新ウーハー。YAMAHA YST-SW800
出力800Wで18~160Hz。戸建てで良かったな。
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メインスピーカーはDENON SC-201SA (= SC-A555SA)
アンプのクラスに釣り合ってなくて申し訳ないが、、、
ネットの色が、ありがちな黒ではない所と不思議な形なのが気に入ってる。
33Hz~120kHz出るらしいけど、私がちゃんと聞けているかは…わからない。
少なくとも「好きな」音。
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背面にもスピーカー付いてる、3ウェイ・4スピーカーのバスレフ型。
一応、ちゃんと高域と低域の2系統にバイワイヤリング接続。
今まで使っていたフロントスピーカーはバックchに再利用し、7.1chとなりました。
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最後はプロジェクターでスクリーン100インチに投影。
これで一通り完成。
次に環境更新する時は、完全に4K8Kな時代が来てからですか。

ナイトライダー

KITTさんのインジケータ(USB充電機)取り付けた。エンジンONの度にピカピカと喋る。

それにしても、シガーソケット使う機器が増えていく…。
前後ドライブレコーダー、バイクと共用の外付けナビ、Bluetoothコンバーター、KITTさん…。

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以前はスマホHDMIの映像・音声を純正ナビに映してましたが。。。
スマホをXperia XZに変えて、HDMI出力機能が無くなったので、Bluetoothコンバーター経由の音声だけを送り込む仕様に変えました。
正直こっちの方が便利。。。

アコード買ってみた。

実車じゃないです(笑)
サンルーフ以外は私のと同仕様。ホンダ特注物(当然10年以上前)らしいけど、よくあったなぁ。
部屋入る時にニヤニヤする。_20171115_214305